特定技能の外食業分野に特化した登録支援機関として認定!

特定技能の外食業分野に特化した登録支援機関




弊社は1973年より中国(中華)料理店を運営しており、
中国人料理人(中華調理師・コック)の雇用も実績を持っております。
この雇用の経験から「即戦力になる中華料理の優れた調理師(コック)」を求める飲食店様に
意欲と技術を持った中国人調理師の採用をおすすめいたします。
まずはお気軽のご相談下さい。中国の北部地方、南部地方などの
現地情報に精通したスタッフが親切丁寧にご説明いたします。
有料職業紹介事業 厚生労働大臣許可番号 28-ユ-300807

初めて中国人料理人を雇用される方はコチラ

即戦力にこだわった選定方法

  1. 受け入れ会社様に、年齢・仕事のレベル・切り場・鍋・性格・男性・女性麺点師などのご要望をヒアリングします。
  2. 中国で人材の募集をします(約2週間程度)。
  3. 受け入れ会社様に、ラインかメールで募集した人材の履歴書、動画などを見て頂きます。
  4. 採用が決まれば、ビザ申請手続きに入ります。

採用が決まって就労後1週間まで費用はかかりません。

» その他の中華料理人・中国人調理師(面点師)の動画はコチラ

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こんなお悩みございませんか?

  • ・民間の募集で多額の費用がかかるのに、応募がない
  • ・条件にあった調理師が見つからない
  • ・せっかく慣れてきた頃なのに辞めてしまう。
  • ・中国人料理人を採用したいが、あと一歩踏み込めない。
  • ・調理師のパート・バイトが長続きしない。

このような人材不足についての中華料理店様のお悩みを解決いたします!

中国人を雇用するメリットとデメリット

中国人を雇用するメリット

・安定した労働力の確保

少子高齢化に伴い、ますます人材難で加速度的に進む労働者人口の減少に対応。調理師のパート・アルバイトなどと違い急な休みなどがほとんど無く安定し、尚且つ技術のある職人を確保できます。貴店の近くに居住しますので、通勤時間、交通費がかからないため店の力になります。

・30代~即戦力になる調理師の雇用

中国で10年以上の職歴がある料理人・調理師になりますので、即戦力で切ったり、鍋を振ったりできます。日本人コックは熟練者になると独立したり、他店での経験を望む方が多いですが、それにくらべて中国人コックは離職率は低いと思います。

・貴店に新しいメニュー・味が提案ができる中国人料理人・中華調理師を紹介

ご要望がございましたら、貴店に新しいメニュー・味が提案ができる料理人を紹介できます。

・中国本土からの雇用と現在日本在住の料理人の違い

弊社の経験からの判断になりますので一概には言えませんが、日本国内で求職している中国人はこのような理由が考えられるとおもいます『前の店でそれほど必要ではないと判断されたので解雇された』『トラブルを起こす』『実力以上に給料を要求してくる』などして店を退職している場合があります。いい料理人は店側もなかなか手放さないです。日本での仕事が長くなってくると仕事に緊張感がなくなってきたりもします。中国本土から中国人調理師を呼び雇用した方が、いい人材にあたる確率も数段あがるため、弊社は新鮮な気持ちを持った中国人調理師の正社員での直接雇用をおすすめしています。

中国人を雇用するデメリット

・言葉が通じない

中国人料理人・中華調理師を初めて雇用する店舗様はもちろん言葉の問題が出てきます。弊社も1人目の中国人調理師のときは大変でした。教える側も一生懸命教えて頂き、中国人も毎日日本語の勉強していきますので、3か月後、半年後には店には欠かせない人材になってくれると思います。 例えば1年後に2人目の中国人を雇用する際には、最初の中国人が中国語で仕事を教えることができるので、より早く仕事ができるようになります。

ただ、即戦力という点でどうしても言葉の壁がありスムーズに業務がいかない事があるのも事実です。
ですので弊社のサービスの一環で翻訳機器(ポケトーク)の贈呈を行っております。下記に動画がございますので是非ご覧ください。

実際に翻訳機器(ポケトーク)を使ってみた動画はコチラ

※ 現在、中国人スタッフが1人もいない店舗様に限り提供させていただきます

・申請から入国までの期間や大使館での不許可の可能性

中国本土からの採用になりますので、管轄の入管に中国人料理人の技能ビザの申請から始まります。採用から就職までかかる期間は3ヶ月~です。ごくまれに、日中間の政治的理由などで中国の日本領事館で申請が不許可になる場合があります。その場合は1からの申請やりなおしになります。現在は順調に申請が下りておりますので、ご安心下さい。

・無給休暇の取得

中国人料理人・中華調理師ですので、本国に帰ることがあります。1年に1回10日間~1か月中国に帰省できる契約になります。基本的にはお店の規則に従います。繁忙期に帰省することは基本的にはありません。

中国人料理人・中華調理師を正社員として雇用するまでの流れ

中国人料理人を正社員として雇用するまでの流れ 中国人料理人を正社員として雇用するまでの流れ

ビザ申請から就労まで約4ヵ月